外資系企業からトライズへ【トライズ・コンサルタント・インタビュー Part.4-1】

コンサルタント自己紹介

今回から5回に渡ってトライズ(TORAIZ)のコンサルタントを経験し、現在マネージャーをされているH・Sさんにお話しいただきました。

現在のお仕事について 

現在はマネージャーとして運営の管理をしています。マネージャーになる前は、コンサルタントとして2年8か月ほど受講生の英語学習を支援しました。支援してきた受講生の数は、大体50~60人くらいで働いていて忙しい方がほとんどでした。 

たとえ忙しくても、時間を取る方法や1人ひとりの受講生に合ったやり方を見つけ出して提案すること、英語学習がトライズを卒業してからも無意識のうちに英語を意識できるようサポートしていくことがコンサルタントの仕事で大事なことだと考えています。 

コーチング英会話スクール「トライズ」とは? 

トライズとは、コーチング型英語学習を行っていることが強みです。 

コーチング型であることから、1人ひとりの強みや好みに合った最適な英語学習を提案することが私たちの仕事です。英語学習を提案するためにはまず、どのような場でどんな時に英語が必要なのかをヒアリングもかなり重視しています。 

具体的には、仕事の中では、プレゼンテーションや会議、社内のコミュニケーションなど英語を使うことが求められる場面は異なってきます。 

トライズは1年間のプログラムではありますが、受講生様の目的に合わせて最短で英語が上達するルートを作って無駄のない学習が行えることが特徴です。 

トライズの仕事を選んだ理由  

トライズの仕事をする前は、外資系の企業で10年ほど働いていました。外資系の会社であったことから社内でのコミュニケーションや会議では英語を使っていました。 

ちょうど転職活動を考えていたときに出会った会社がトライズを運営しているこの会社でした。

私自身、トライズのような業界での就職を全く検討していませんでした。英語学習を運営している会社が多くある中でも、トライズのサービスやトライズ式の英語学習を知ったときに、学習の効率の良さ本質的な英語学習ができるところに惹かれたことがきっかけで入社を決めました。 

実際に働いてからは、働きやすさや本質的な英語学習ができるサービスを含めてトライズで日々やりがいを感じながら仕事ができています。 

次回は、コーチング英会話スクール「トライズ」でも使用しているオススメの英語教材について詳しく書いていきます。ご期待ください!